2008年10月13日
スピンかかり過ぎ
スクールにアエロプロドライブの試打ラケを
持ってきていた人がいたので打たせてもらいました。
バボラのラケットで打つのは初めてでした。
まずサーブを打ったんですが小さいフォームで
速いサーブが簡単に打てて驚きました
ラケット自体の反発力がいいらしく
バックも速いスピードでいい球が簡単に打てました。
しかしフォアは宣伝文句にもあるように
スピンがたくさんかかって僕のようにスピンを多く
かけ過ぎてしまうプレーヤーには不向きらしく
フォアはスピンが多すぎていまいちでした。
もちろん自分からスピンをかけにいけば
ものすごくボールが跳ね上がりいいです。
スピンがかからずに困っているという
人におすすめのラケットだと思います。
でも僕のようなスピンプレーヤーには合いませんね。
買おうか止めようか悩んでいたので諦めがついてよかったです。

持ってきていた人がいたので打たせてもらいました。
バボラのラケットで打つのは初めてでした。
まずサーブを打ったんですが小さいフォームで
速いサーブが簡単に打てて驚きました
ラケット自体の反発力がいいらしく
バックも速いスピードでいい球が簡単に打てました。
しかしフォアは宣伝文句にもあるように
スピンがたくさんかかって僕のようにスピンを多く
かけ過ぎてしまうプレーヤーには不向きらしく
フォアはスピンが多すぎていまいちでした。
もちろん自分からスピンをかけにいけば
ものすごくボールが跳ね上がりいいです。
スピンがかからずに困っているという
人におすすめのラケットだと思います。
でも僕のようなスピンプレーヤーには合いませんね。
買おうか止めようか悩んでいたので諦めがついてよかったです。
2008年07月19日
ナノスピードRQ7ツアーを購入した理由
最近愛用しているヨネックスのナノスピードRQ7ツアーが
へたってきてボールがなかなか飛ばなくなったと感じていました。
なのでナダルが使用しているラケットを試打して
もしよかったら購入しようと思い店に行ってみると
試打ラケットは誰かが借りているようでありませんでした。
しかたなくへたったナノスピードRQ7ツアーを
我慢して使ったんですがへたっているというのは
僕の思い違いだったようで強いボールが打てました。
ナダルのラケットの試打ラケットがもしあったら
このことに気が付かなかったかもしれません。
そういう点ではラッキーでした。エラストクロス付けたからかな?
そんな訳で今回はナノスピードRQ7ツアーを
購入した理由について書いてみたいと思います。
あれはおそらく2年半ほど前のことだったと思います。
僕は今でこそテニスのことは色々なことを
追求するタイプですがその頃はそういうことには無頓着で
6千円くらいのラケットを2本持っていただけでした。
初めて見た東レパンパシフィックオープンの
CMで初めてラケットのCMを見ました。
無知だっただけに「このラケットに変えたらうまくなるかな」なんて
簡単に考えてすぐにそのラケット購入しました。
ちなみにそのラケットはナノスピードRQ7MPでした。
ちゃんとしたラケットは2万円代後半も
するのかということを知ったのはこの時でした。
しばらくナノスピードRQ7MPを
使っていたんですがどうもしっくりきませんでした。
どうも長すぎたようです。パワーもあまりないと感じました。
そんな風に悩んでいる時に
ナノスピードRQ7ツアーが発売されました。
ナノスピードRQ7ツアーを見た瞬間僕は思いました。
「ラケットだ!!
」と。
僕がイメージしていたラケットとぴったり合ったんです。
ただ見た目はあまりかっこいいとは思いませんでした。
ナノスピードRQ7MPは見た目がかなりかっこよかったですからね。
使用してみると違和感がなく僕に馴染んでいると感じました。
特にサーブのスピードはかなり上がりましたね。
もう少しナノスピードRQ7ツアーとがんばってみようと思います。
例え壊れたとしてもこのラケットは
捨てたりせずに大事に取っておこうと思います。
初めて優勝したときに使ったラケットですから。

へたってきてボールがなかなか飛ばなくなったと感じていました。
なのでナダルが使用しているラケットを試打して
もしよかったら購入しようと思い店に行ってみると
試打ラケットは誰かが借りているようでありませんでした。
しかたなくへたったナノスピードRQ7ツアーを
我慢して使ったんですがへたっているというのは
僕の思い違いだったようで強いボールが打てました。
ナダルのラケットの試打ラケットがもしあったら
このことに気が付かなかったかもしれません。
そういう点ではラッキーでした。エラストクロス付けたからかな?
そんな訳で今回はナノスピードRQ7ツアーを
購入した理由について書いてみたいと思います。
あれはおそらく2年半ほど前のことだったと思います。
僕は今でこそテニスのことは色々なことを
追求するタイプですがその頃はそういうことには無頓着で
6千円くらいのラケットを2本持っていただけでした。
初めて見た東レパンパシフィックオープンの
CMで初めてラケットのCMを見ました。
無知だっただけに「このラケットに変えたらうまくなるかな」なんて
簡単に考えてすぐにそのラケット購入しました。
ちなみにそのラケットはナノスピードRQ7MPでした。
ちゃんとしたラケットは2万円代後半も
するのかということを知ったのはこの時でした。
しばらくナノスピードRQ7MPを
使っていたんですがどうもしっくりきませんでした。
どうも長すぎたようです。パワーもあまりないと感じました。
そんな風に悩んでいる時に
ナノスピードRQ7ツアーが発売されました。
ナノスピードRQ7ツアーを見た瞬間僕は思いました。
「ラケットだ!!
僕がイメージしていたラケットとぴったり合ったんです。
ただ見た目はあまりかっこいいとは思いませんでした。
ナノスピードRQ7MPは見た目がかなりかっこよかったですからね。
使用してみると違和感がなく僕に馴染んでいると感じました。
特にサーブのスピードはかなり上がりましたね。
もう少しナノスピードRQ7ツアーとがんばってみようと思います。
例え壊れたとしてもこのラケットは
捨てたりせずに大事に取っておこうと思います。
初めて優勝したときに使ったラケットですから。






