2012年01月02日
今何が出来るのか
次の試合に向けてがんばると言うのは簡単ですがでは一体何を
がんばるのかきちんと明確にしておく必要があると思います。
まず太ももの筋肉をしっかり付けることです。
今はとても鍛えられた太ももには見えませんし
その証拠に筋も筋肉の隆起も全く感じられません。
誰が見ても「立派な太ももだなぁ」と感じられる
くらい強靭な太ももになるようしっかり鍛えないと行けません。
次にフォームをチェックすることです。
特にサーブでは1,5サーブにして体への負担が減ったものの
サーブ一本でポイントが取れるのは極々まれで1、2割程度
だと思います。
いくら負担が減ったとはいえそれだけしかサーブでポイントが
取れないのでは先が思いやられますしもっと簡単にポイントが
取れるサーブにしなければいけないでしょう。
そのためには何が必要か。
色々と考えて見るのも間違いではないでしょうがあまり
成果が見えなかったので映像を撮って見て自分の中の
意識だけに留まらず他人の視点でチェックすることが必要だと思います。
と言うわけでまとめると
・太ももを誰が見ても驚くくらいに鍛え上げる
・フォーム、特にサーブのをビデオカメラで撮影し
他人の目線でチェックする
この二つが大事だと思います。
もしこれでもうまく行かなければラケットの検討もありえますが
この二つがきちんと出来ればきっと今のラケットでも充分戦えると
思います。
がんばります!
スポーツ広場
最近ランキングが落ちています(ノ_<。)クリックお願いします。
がんばるのかきちんと明確にしておく必要があると思います。
まず太ももの筋肉をしっかり付けることです。
今はとても鍛えられた太ももには見えませんし
その証拠に筋も筋肉の隆起も全く感じられません。
誰が見ても「立派な太ももだなぁ」と感じられる
くらい強靭な太ももになるようしっかり鍛えないと行けません。
次にフォームをチェックすることです。
特にサーブでは1,5サーブにして体への負担が減ったものの
サーブ一本でポイントが取れるのは極々まれで1、2割程度
だと思います。
いくら負担が減ったとはいえそれだけしかサーブでポイントが
取れないのでは先が思いやられますしもっと簡単にポイントが
取れるサーブにしなければいけないでしょう。
そのためには何が必要か。
色々と考えて見るのも間違いではないでしょうがあまり
成果が見えなかったので映像を撮って見て自分の中の
意識だけに留まらず他人の視点でチェックすることが必要だと思います。
と言うわけでまとめると
・太ももを誰が見ても驚くくらいに鍛え上げる
・フォーム、特にサーブのをビデオカメラで撮影し
他人の目線でチェックする
この二つが大事だと思います。
もしこれでもうまく行かなければラケットの検討もありえますが
この二つがきちんと出来ればきっと今のラケットでも充分戦えると
思います。
がんばります!
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